私の使っているソフトウェア

BunBackup

バックアップソフトをご紹介します。
BunBackupと言いまして、定番のバックアップソフトとして「窓の杜」で紹介
されております。
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/bunbackup/

インストール後、「追加」ボタンでバックアップ設定の登録をします。複数の
設定を登録することができるとともに、個々に条件を設定することができます。

弊事務所では、ファイルサーバーのデータを別のバックアップサーバーに保存
するときに使用しています。とても使いやすくおすすめです。

Sticky Notes

付箋ソフトのご紹介です。
ウィンドウズ標準のソフトウェアです。

windows10のメニューから「S」のグループに表示されてます。
いたってシンプル、高度なことはできませんが、ほかのアプリに影響したり、
悪さをしません。それがいいですね。

紹介しているサイト
https://www.yutanosaka.com/entry/microsoftstickynotes

WPS Office 


https://www.kingsoft.jp/office/lineup


窓の杜でも紹介されています
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/kingoffice/


Microsoft Officeを使いたいのですが、とても高いですね。
そこで、一部のパソコンには、互換Officeソフトを使用してます。
WPS Office Personal Edition(Writer,Spreadsheets)を使用していますが、
Micorsoft Officeと画面も操作もそっくりで使いやすいです。
マクロやVBAを使用しないのであればこれで十分です。


比較しているサイトです
http://korekore.sakura.ne.jp/wps-yasui/

DropBox Business

有料のDropBoxです。
クラウド上に様々なファイルやフォルダを保存して、アカウントを登録した
パソコンやスマートフォンなどのデバイスで閲覧・編集ができるアプリケー
ションです。
弊事務所では、このDropBox Businessをお客様とのフォルダの共有で使用し
ています。ファイルのやり取りをする場合でも、この共有フォルダを介して
簡単に・安全にやり取りができるのです。
無料版を使用されている方も多いと思いますが、有料版が出たということで
仕事でも安心して使えますね。

https://www.dropbox.com/business

TeraPad

http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/


フリーのテキストエディタ―です。
このメール作成でも使っていますし、ホームページのファイル修正でも
使用しています。
以前通った東京都のキャリアアップセミナーで薦められるのは、決まってこの
エディターでした。

Lhaplus(定番の圧縮・解凍ソフト)/フリーウェア

https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/lhaplus/

請求書のパスワードつきの圧縮は、これを使ってます。
全ての機能を使っているわけではありませんが、私にとっては
これが一番使いやすいです。

 

eset(イーセット)/キャノンITソリューションズ株式会社

(アンチウィルスソフト)

https://eset-info.canon-its.jp/


私たちは、10年くらいこれを使ってます。
ESET Endpoint Protection Standard
https://eset-info.canon-its.jp/business/endpoint_protection_std/

とても信頼できるでソフトであり、何よりも軽くてほかのソフトウェアの邪魔を
しないので、快適に使用できます。

CLaunch(64bit版)

https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/claunch/

ランチャーソフト(ソフトウェアのメニュー画面みたいなもの)ですが、ソフト
ウェアやフォルダ登録しておけば、デスクトップも整理できてとても楽になります。

WaveClipper64

http://t-ishii.la.coocan.jp/hp/wc/index.html

パソコンで出力される「音」を録音するソフトです。
最近、法律等の学習もネット上でできるようになりました。その音だけを録音して
空いた時間に聞くのも、効率の良い勉強方法としてよいのではないかと考えて使用
してます。
注意すべきは、著作権や肖像権の侵害にならないように、個人的使用にとどめて
おいてください。